Second DAY

適当なただの日記です。

夢のひととき

こんばんは。

 

 

いやぁもう。

 

この土日は、本当に幸せな時間でした。

 

 

私は幸運なことに、よくネットで愚痴られる「どうでも良い人の結婚式」には出席した事が無く、むしろ一度大事な人の結婚式に行きそびれてるぐらいなんですけど、(友達が少ないからね!)やはり結婚は良いですね。

幸せそうな新郎新婦の笑顔と、出席者全員の笑顔で、心もお腹も一杯になりました。

いいなーいいなー、結婚っていいなー( ˊ̱˂˃ˋ̱ *)

 

 

今回は新郎新婦共に私も幼馴染だった事もあって、「うぅ…新婦(新郎)がよく知らん人と遠くに行ってしまう…」なんて思う事は無く、ただひたすらにめでたい気持ちでいっぱいでした。

嬉しいねぇ〜。

幼馴染同士で結婚だなんて。

はぁ〜もう。嬉しい。幸せ。

もうあと数日間は夢から覚めないと思われます。

 

 

 

恋ダンス、頑張って個人練習して、合同練習では一回も間違えずにメンバー内の「お手本ポジション」を獲得したのに、本番だけ間違えてね。

 

 

もうね、つくづく本番に弱いっていうね。

完全に緊張と靴のヒールに気を取られましたね。

 

まぁでも、たくさん笑えて良い思い出になりました。

 

本当に、素敵な結婚パーティーに招待してくれてありがとう。

いつまでもいつまでも、末長く孫子の代までお幸せに♡

 

 

これからも沢山遊んでね!( ˊ̱˂˃ˋ̱ *)

 

 

 

⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘⌘

 

明日からまた一週間、仕事です。現実世界の感。

いやや、仕事は楽しいけど、私はまだ夢の中にいるんや!

 

 

 

 

新しい仕事、「保険の見直し案内のテレアポ」って言うとどうしても悪い印象持たれてしまって、仲の良い友達には

「えぇっ、そんな業界に入っちゃったの?大丈夫?」

と心配されるし、ももちゃんも心配してくれてたので書きますが、誓って悪い事はしていませんのでご安心ください。笑

 

なんかダメな所だと「架電リストを闇ルートで大金払って仕入れる」なんて事もあるらしいんですけど、うちは元々うちのサービスを利用した事のある人にしか電話しないし、無論押し売りなんてしません。

 

いきなり電話が掛かってきて「保険」というワードが出る=無理矢理保険を売られる

 

っていうイメージが定着したのは、昔どっかの保険会社が実際そういう悪どい事をしていたからだそうで。

私達はそんな事しません。そもそも直接保険売るわけじゃないし。

あくまで、「希望する人にのみ」「豊富な知識を持った人間が、保険見直しのお手伝いをする」っていうだけで。その後実際保険を売るのは、保険会社の人の仕事です。

提携している保険会社は何社かあるんですけど、特定の保険商品をプッシュする事も無いし、もちろん最終的に判断するのはお客様。

 

まぁでも、誤解されちゃうのも仕方ないよなぁっていう気持ちもあるので、そこは今後の課題ですね。

 

 

で、これは私がインプットした事をアウトプットして知識として定着させるために書くんですけど、真面目な話、保険って定期的に見直しした方がいいらしいんですよね。

社会情勢の変化もあるし、単純に新しい保険商品も日々生まれているので。

 

保険を選ぶ時、軸にすべき所は「保険料が安いか高いか」「保障のオプションが多いか少ないか」ではなく、「自分のライフプランに合っているかどうか」です。

そうしないと、何かあった時に満足な保障が受けられなかったり、本当は必要無いオプションのために高い保険料を支払う事になってしまいます。

そんな事にならないよう、これから保険を選ぶ人はしっかり内容を把握する必要があるし、「専門家に色々聞きたいわん」なんて人のために、保険コンサルタントが居るのです。

 

でまぁ、私の上司(保険コンサルタント)がお客様の話を聞いて、「あ、それじゃあ今ご加入されてる保険がピッタリですね」なんて時は、「素晴らしい選択ですね!」と褒めて電話を終わる、という事もあります。合ってるならそれでいいのです。
そういう会社です。
(まぁ、宣伝じゃ無いので会社名は書けませんが。)

 

 

「保険」って聞くとどうしても難しい印象を持ってしまう人も多いと思いますが、そんな人の不安や不明点をクリアにして、安心して生活していけるようお手伝いするのが、今後の私の目指す所です。

当面は「ちょっと勉強すれば合格出来る」と言われる“一般課程”の資格を取るため、勉強していきます。

しかし私は勉強が馬鹿みたいに出来ないので、人より頑張るつもりでいかなければなりません。

 

 

めんどk(ry

 

 

 

まぁ、資格取ったら色んな保険商品比較して少しはアドバイスが出来るようになると思うので、何かあったらいつでも連絡してちょ。

 

 

 

 

 

 

 

ではまた。