Second DAY

適当なただの日記です。飼い猫♂の名前は鍋の時によく聞くアレ。

頑張り一年

こんばんは。

 

 

 

私の作った羊毛ボールで楽しく遊んでくれて、遊び疲れて寝てしまったつみれの顔を見るのが、すごく幸せです。

 

 

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で、よしよし寝たな、じゃあつみれの食器洗って私も寝ようかな、って思って食器見たら、

 

 

 

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私の作ったボールが…

み、水の中に入れられている…(震え声)

 

 

 

否、つみれは気に入ったおもちゃを何故か水の中に入れる習性があるので、これは光栄な事なんですよ。

大丈夫大丈夫。泣いてないよ☆

 

 

 

☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆

 

 

 

7月ですね。

今年も半分過ぎました。

 

どうでも良いんですけど、ここ3〜4ヶ月くらい、瞼の調子が良くて、両目とも綺麗な「なんちゃって二重ライン」みたいなのが出来てたんですが、7月に入った今朝、急に右目が一重になってまして、以前のような雌雄眼に戻ってしまいました。

何だったのこの数ヶ月間。

魔法にでも掛かってたの?

 

うーん、一時的な原点回帰であって欲しい。

 

 

 

本当にどうでも良い話でした。

 

 

☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆…☆

 

 

7月になっちゃったんですけど、気が付いたらまたひとつ歳をとっていました。

いよいよ28歳です。

まぁ、何がいよいよなのか分かりませんけれども。

不束者(こうやって書くのね)ですが、今後ともよろしくお願いします。 

 

 

どんな一年にしたいかっていう話になると、まぁまず、簿記の資格取得がありますよね。

え、待って、もうあと4ヶ月ちょっとじゃん。

あぁ〜…なるほどね。うん。そうね、うん。

頑張ります!

 

 

 

であと、最近ちょっと、管楽器を触らせてもらえる機会があって。

あのー、両脇にサックスの人とトランペットの人が居る状況で、そういうの全く意識せず、

「中学の頃、サックスかトランペットになれたら良いな〜と思って吹奏楽部に入ったんですよ」

という話をしたら、

「なんだじゃあ今度サックス吹いてみる?」

「トランペットも貸すよ〜!」

と仰って頂きまして。

喜びのあまり、すごいアホみたいな顔で「はい!ぜふぃ!」とか言った気がします。

 

 

で、その後の練習で合奏が始まる前にサックス吹かしてもらって、当たり前ですが全然音を出す事が出来なくて、

木管奏者は神か!」

となり、次いで昨日、トランペットを吹かしてもらって、こちらは音は何とか出たんですがどう足掻いても芸術的なオナラみたいな音しか出なくて、

金管奏者も神か!」

ってなって、あの、普段私の眼前で楽器吹いてる人達がみんな神だと判明しました。

 

 

 

でっ、でもアレだからね!!

パーカッションだってあの、音色を使い分けようと思ったらすごい奥が深くて難しいし、ドラムだってすごい難しいし、

(http://mumkick.hatenablog.com/entry/2018/05/10/000702)

いつも同じタイミングで同じ音を鳴らしてみんなを安心させるために、振りの大きさとかスティックの角度とか色々考えて演ってんだからね!!!

 

 

という訳で、パーカッションも神です。ありがとうございます。

 

 

(余談ですが、「サックスかトランペットになれたら良いと思ってたんですが、全然知らない“パーカッション”という楽器の担当になったのが、私とパーカッションとの運命の出会いです。」という話をしてました。)

 

 

 

で、なんとトランペット奏者の方が、私にそのままトランペットを貸し与えてくださいまして。

優しい方のご厚意により、私は見事「トランペットクエスト」の主人公としてデビューする事が出来たのです。

まぁ今はまだね、レベル1の「芸術的なオナラの音の奏者」ですけれども、これから徐々にレベルアップしていきますから。

次はレベル2の、「いつでもドの音が出せる奏者」を目指していこうと思います。

 

 

ただね、やっぱりアレなんですよ。

家だとキツいんですよね。

 

今日のお昼にまたちょっと吹いてみたんですけど、なんて言うかその、練習場所のホールで吹いた感覚と全然違うって言うか、完全にご近所さんの感情を司る部分に届いてしまうだろうと言うか、思ったより音デカくね?

 

 

うーん、流石に考えが甘過ぎましたね。

練習場所を考えねば。

 

 

 

スタジオかなぁ。最善は。

 

 

うん、そうですね、スタジオですね。

 

定演でちょっと難しいドラム曲にも挑戦するし、スタジオ借りればドラムもトランペットも練習出来ますね。

よし、金曜夜はスタジオだ!(スタジオのCMか!)

 

 

 

 

ちょっと最後、「スタジオ」がゲシュタルト崩壊しましたけど、大丈夫です。

簿記を忘れたりはしませんから。

 

 

 

 

 

28歳。

まぁ数字は特に気にしてませんが、楽しく濃い一年になりそうです。

 

 

 

 

 

ではまた。